休養 2004年12月26日

世の中はクリスマス過ぎて正月へと趣を変えていく。

不調がどうにも解消せず、会社と話し合った結果年内は出勤日数もいくらも無いので、休養に充てるということになった。

年明けすぐから、俺主導で始まる案件があるが、そこまでにきっちり取り戻せという事だ。退院した日以来の過去に例を見ない何ともし難い不調に、仕事の責任に追っかけられたら正直きついから休養貰えて良かったよ。今月は半分休んだが今までの頑張りを認めたとかで給料も普通に一ヶ月分頂いた。ぶっちゃけ小金だがあぶく銭的な金があるから『そんなん別に』って思うが、その気持ちが嬉しかった。

まぁ、とりあえずというか、この不調を快方へと向かわさないといけない。

休職